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Detalhes da Palavra

熟語 (漢字)

あめ)降(ふ)る」、「雨(あめ)多(おほ)し」と訓読できるように、「述語+主語」のような構造になっているが、補足型に分類されることが多い。このように存在・出現・消失などを表す熟語を「存現構造」などと分類することもできる。 否定語が前についた、「不動(ふどう、bùdòng)」、「不詳(ふしょう、bù

Palavras Relacionadas

漢字語

岩波書店, ISBN 978-4000800686 . ^ a b c d e f 『漢字百科大事典』138頁 ^ 岩波書店時点編集部 編『四字熟語ひとくち話』岩波書店、2007年4月、106頁。 ^ 亀井孝ら『言語学大辞典』第6巻、三省堂、1996年、234頁。 佐藤喜代治

三字熟語

文の区切るところを誤る、いわゆる「ぎなた読み」のせいで三字熟語と誤解される表現がある。「風雲、急を告げる」における「風雲急」、「忙中、閑有り」における「忙中閑」などが挙げられる。「綺羅、星の如く」における「綺羅星」にいたっては、誤用が定着してこれを見出しとして収録する国語辞書も存在するという。

四字熟語

に存在し、全てを網羅するのは不可能であるので、収録語に偏りが生じているという批判もあった。この批判に対して、同辞典の編集部が後年著した『四字熟語ひとくち話』(岩波書店 2007年(平成19年))によると、どの語にもそれぞれにいくばくかの根拠があり、どこまでが四字熟語であるか「侃々諤々の論争」

熟語

xiēhòuyǔ)と称される。上述の例の場合、「看」と「瞧」をかけている。「塞翁失馬、因禍得福」(塞翁が馬、災い転じて福と成す)のように故事に由来するものは、上記の成語と重なる。日本語には馴染みないものがほとんどであるが、「井の中の蛙、大海知らず」「兎の逆立ち、耳が痛い」のように歇後語の影響を受けたと考えられる表現も散見する。

漢字語 (朝鮮語)

また、動作的な意味の単語は後ろに「する」に当たる接尾辞「하다」 [hada] を付けることで動詞化される。以下の例は後ろに「하다」が付きうる単語である。 支拂(지불) [t̟͡ɕibul] 「支払い」 上廻(상회) [saŋɦø] 「上回ること」 組立(조립) [ʨoɾip̚] 「組み立て」 取扱(취급)

漢字習熟度検定

漢字習熟度検定(かんじしゅうじゅくどけんてい)とは、一般社団法人日本語力検定協会(旧名・日本漢字習熟度検定協会)が主催および認定している検定資格。ジョブ・カードに記載可能な資格。 第1回の検定試験を2009年12月に全国約30会場及び外国4都市で実施。2010年以降は年3回ペースで実施し、2021年3月に終了した。

漢字

中国で作り出され, 今日も用いられている表意文字。 原則として, 一字一音節で一語を表す。 殷墟から出土した紀元前一五世紀頃の甲骨文字が現存最古のもの。 日本に伝来した漢字としては, 一世紀頃の貨泉や委奴国王(ワノナノコクオウ)の金印などが古い。 現在, 中国・韓国・日本で使われている。 五万字ほど作られたが, 一時代で実際に使われたのは五千字程度。 日本で作った「働」「榊」「峠」などの国字も, 一般には含めていう。 本字。 真字。 真名(マナ)。 男文字。 → 仮名

熟字訓

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 熟字訓 熟字訓(じゅくじくん)とは、日本語において漢字からなる単語に、単字単位ではなく熟字単位で訓読み(訓)を当てたものである。それ故に、単字に分解してもそれぞれに熟字訓の要素は現れず、その読み方でも分節不可能なものが多い。 常用漢字表の付表には、熟

英熟語

は、見慣れぬ表現にぶつかると、まず辞書で英熟語としての意味がないかどうか確認し、その後で単語同士の配列からなんとか適当な和訳を導きだすという本末顛倒な作業をしているという報告さえある。 上で挙げたような「英文解釈」について、漢文訓読法と比較され、これとの類似を指摘されることがある。そもそも「熟語」

漢語

(1)日本語として使われる語のうち, 漢字音でよまれる語。 また, 漢字の熟語。 「火事(カジ)」「大根(ダイコン)」のように, 和語に当てた漢字を音読した和製の漢語もある。 → 和語 → 外来語 (2)漢民族の言語。 中国語。

漢字シフトコード

in)」「漢字out(kanji out)」、略してKIコード・KOコードと呼ぶこともある(但し、漢字以外の2バイト文字も有り得る)。 Shift_JIS、UTF-16、UTF-8のようなシングルシフト・ロッキングシフトを利用しない文字符号化では、漢字シフトコードは使用されない。

漢字ROM

漢字ROM(かんじロム)は、コンピュータやワードプロセッサ、プリンターなどにおいて、全角かな文字、全角カナ文字、漢字などの日本語文字の字形を格納しておくためのROM(Read Only Memory)である。いわゆる全角文字に対応する。本稿では特記無き場合日本で発売・運用された器材について解説する。

漢字ドリル

宿題などに於いてルーチンとなることがある。既にその漢字を知っている利用者にとっては、書き取りなどはどうしても手間を掛けるので、乱筆になりがちである。したがって、その乱筆が癖となって身に付いてしまうことがある。 以下7社でシェアを分配する。 文溪堂 青葉出版 新学社 日本標準 光文書院 教育同人社

冠 (漢字)

「奮」「奪」など。大きいことや人に関することを表す。 常用漢字: 奇 奈 奔 奪 奮 主な表外字: 奄 套など やまかんむり 「岩」「岸」「嵐」など。山に関わる意味を表す。中でも「険しさ」を表す物が多い。「炭」は火部。 常用漢字: 岸 岩 崖 崇 嵐 崩 主な表外字: 嵌 嵩 嶺 巌 など おいかんむり/おいがしら

漢点字

漢点字(かんてんじ)とは、川上泰一(かわかみたいいち)が考案した、8点式(横2×縦4)で漢字を表現する点字。 大阪府立盲学校教諭だった川上泰一が1969年に考案した。 一般に使われている6点式点字の、1の点の上に0の点(始点)を、4の点の上に7の点(終点)を加えた8点式点字で表す。 漢字1文字は1マスから3マスで表現する。

垂 (漢字)

15。(ごくまれに冠に分類され、しかばねかんむりと呼ばれることがある)。 常用漢字: 尺 尻 尼 尽 局 尿 尾 居 屈 届 屋 展 属 層 履 主な表外字: 屎 屁 屍 屏 屑 屓 屠 屢 など まだれ 広、府、庁など。建物に関する漢字に使われる。常用漢字数は

漢数字

1 のとき、「一」を言わず単に「百」、「十」と読む。千位は「一」を読んでも読まなくても良い。また、桁の数と単位が結びついて連濁や音便を起こす。 例: 読みは主に呉音だが、〇、四、七、九は異なる読み方をする。〇は元々漢音しか使わないが、残りは比較的最近の変化である。大槻文彦の『口語法別記』(1917年)には、以下の記述がある。

脚 (漢字)

」を小部に含む辞書も多く見られるため)。「兆」は脚として含まないことが多い。 常用漢字: 元 兄 光 充 先 克 児 免 党 主な表外字: 兀 允 兇 兌 兎 尭 兜 など かい(こがい・かいあし):「貨」「買」「賃」など。かいへんと同じで、お金に関する意味を表す。常用漢字数で 21

頭 (漢字)

頭(かしら)とは、漢字の上の部分を言う。例えば、「幺」(いとがしら)は漢字で書くと「糸頭」と書き、糸の上部であるが、糸は糸部に含まれる。 「幽」など。「糸」は糸部に含まれる。 常用漢字:幽 幻 幼 幾 「冬」など。親字は夂。「各」や「条」は別の部首である。 常用漢字:冬